いいお店があるときけば西へ、
美味しい物があるときけば東へ、
楽しいところがあるときけば南へ北へ。
風の吹くまま気の向くまま。
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不思議な夢をみたんだよ
 
今日お昼不思議な夢をみた

どこかの山頂に登ったんだけど
そこは山頂だけど視界がひらけてて
大きなゴツゴツした岩が沢山あって

で、さらにちょっと上を見ると

モアイ像かと思うくらいの大きな石仏が一直線にならんでたんだ
おぉっ!
っと思ったんだけど、
なぜか夢の中で
「あぁ〜、ここ、来たかったんだ!」
って言ってるんだ。
そして夕日が輝いてきて
石仏を照らして、
なんとも言えないただただ荘厳で
綺麗っ!
と叫んだ。


そこまでなら素敵な夢なんだが、
わたくし俗人なもんで、
「写メ写メ、アップアップ、あぁ〜〜携帯わすれたぁ〜〜」

って最後に叫んで目が覚めた。

なんだろう、すごく不思議な夢。
そして「来たかったんだ!」って夢で叫んだんだけど
存在するのかさえわからないけれど
存在するならば
やっぱり行きたいな。

17:38 いのぶのこと comments(0)
今ハマってること ~いのぶ編~
 
今度はいのぶ編

アジサイ ブルーになったね♪
バラ 途中枯れるかと思ったが
いのぶの愛が通じてまたまた開花
同じくバラ虫に襲われたがいのぶが救出
オリーブ 花がちっちゃくって可憐
ブルーベリー相方さんたっての希望
小さいながら実が。植物の力は偉大だよ。
ラベンダー 鉢植えの時は何度やっても失敗。
地面って凄い!花を摘むと次から次へと咲いてくれる♪
22:05 いのぶのこと comments(4)
目からウロコも現実は・・ショックです
 
前回

「傷つくことを恐れずにやってみよう!」
って話で結びましたが・・。


「ぶつけるのを怖がらなければ大丈夫!」
とのアドバイスで
いのぶもやってみた。

そしたら

ぶつけました。

となり
となり
となって
最後は 


やっぱりね、実際ぶつけると

かなり・・・

ショックである。。

皆さん、気を付けてくださいまし・・
00:30 いのぶのこと comments(2)
目から出てきたのはウロコだった
 
自分にない発想を目の当たりにすると

ウロコって出るんだ。


先日ある人の助手席に乗ることがあった。
その人は女性ですがフォードのエクスプローラーだったかな?
に乗っていて、とにかく
いのぶにとっては戦車のように大きい

狭い駐車場に停めないといけないことがあり

いのぶ
「あそこは狭いから怖いですよね。。」
というと、
「ぶつけるのを怖がらないと大丈夫よ!」
と軽くいった。

ウロコが飛び出たよ。
全くそっちからの発想はなかったからね。
何事もぶつけないよう、きずつけないように
と日々思っているからね。

これって
車のことだけじゃないんだよね。

何か行動を起こすときは
いつも
自分が傷つかないように、
誰かを傷つけないように
困難はできるだけ避けて
穏便に穏便にって
生きてきたから。

違う発想に触れて
いのぶの中で何か新鮮な空気が流れていった。

02:07 いのぶのこと comments(0)
生きた証?
 
相方さんが、

「義父さん(おとうさん)よくこんなことしてたよなぁ〜。
ふぁっふぁっふぁっゆいながら」

いのぶ

「そうそう、ほんで、私ら姉妹母全員で『何やってんのよぉっ!』
っておこってたよなぁ〜」

という会話をよくする。

父が亡くなって5年?
それをわからなくなってること自体
親不孝か?(^_^;)

で、思う。
こうして亡くなってからも話してもらえるって
うれしいよね。
それがい〜話でも悪口でも
覚えていて思い出して語ってもらえるって
生きていたカイあるよなぁ〜って思う。

これこそが
生きた証なのかなぁ〜なんて
ふと思った。

お父さん、い〜息子できてよかったねぇ〜
23:10 いのぶのこと comments(0)
あえてそうしてみる
 
先日ある人に

「毎日何してるの?!」

って聞かれた。

この言葉は今のいのぶにとっては
かなり突き刺さる言葉である

なぜなら日々自分が思っているから。

子供をいる人は、子育てっていう仕事がある
仕事をしている人は、仕事がある

いのぶは今何もないからね。。

日々負い目を感じながら生活してるっていうか
まぁ〜痛いところなんだ。


最近の作品


コンセントに直接つなげるようなランプを
想定してます。

アロマポット

中に電気を入れてアロマがなくっても
楽しめるように穴をあけてみた。

毎日こんなことをしている。

いまはとりあえず陶芸の生活リズムをつかみたいんだ。

そのうちきっと
家にこもりっきりが辛くなって
脱出するだろう。

17:58 いのぶのこと comments(3)
結婚って深いね
 
先日友の結婚式に行ってきた。

結婚式、この後いくつあるかと考えたが
甥っ子くらいか?
と思ったら思いっきり頑張りたくなって
気合入れてみた


結構気に入ったんだが相方さん
『マダムみたい』 
もっと言い方あるよね?
あるだろう?
あるよねぇっ!

とまぁ〜こんな風に
いのぶ夫妻14年と10か月やってます。

で、そうそう
新郎新婦はいのぶと同年代。
人生色々経験して
酸いも甘いも知った。だろう。

20代の結婚式って
これからあま〜い生活だね♡
おめでとう!
なんて若さあふれるものだが、

30代・・40代になってくると
「結婚って良くも悪くも人との結びつきだよね」
と何と感慨深いものだ。

式の最中、スピーチを聞いては目を潤ませ
歌を聴いては涙し
そして号泣。
ってのがいのぶのお友達席で繰り広げられた。

皆、それぞれに思うものがあるのだろう。
40代だから子供のいる人もいる。
そうなると親としての立場からも考えられる。

生きてきた色々なことを思い出し
スピーチの人の言葉に納得させられる。



生きていくって色々ある。
年を重ねれば重ねるほど
一つ一つに重みを増す。

一人で辛いときは
やはり一緒にいてくれる誰かを見つけるべきだと思う。

うれしいことは2倍
辛いことは半分ずつ

良く聞く言葉だが
深く納得する。

17:26 いのぶのこと comments(2)
考えるな、感じろって誰かいってたね
 
家に窯を置こうと思った。

前にも言ったがコストはかなりのものだ。
窯を置く設備なども考えると、
精神的な負担も出てくる。

色々考える。
趣味なのにここまでコストかけてよいのか?
趣味で終わらせるのか?
窯を家に置くってそこまでするのか?
どうしたいのか?

自問自答の渦に入ると抜けられなくなるね。

こんなコストのかかる趣味やらなければよかった。
どこまでいって辞める?



今日は蓋物を作りたくなった


作ってる時間の流れがとても好きだ。

やっぱり

好きなんだよねぇ〜。


で、思った。

自分の範囲でやろう。
自分がしんどくならない
適度な感じでやってみよう。

そろそろ
自分で考えてやっていこう。

13:40 いのぶのこと comments(2)
大笑い
 
火曜日。
月一友がおうちに遊びに来てくれた
車に乗った三人をみて
『車中でもてんやわんや』で3笑はあったであろう

で、それなりのおもてなしと楽ちんお惣菜で
お昼とした



そのあとは椅子に根っこが生えたように

ひたすらしゃべってしゃべって笑って笑って。

いのぶの大声と大笑いが部屋中に響きわたって。

女子が集まるって楽しいねぇ〜。

いっぱい食べたけど
大笑いのおかけで腹筋フル活用だろ 

子育て真っ最中の友たち
毎日色々あるだろうがこうして集まって
大笑いしてやなものをふっとばすっ!
これに限るねぇ〜

皆を送って帰ってくると
静まり返った部屋。

楽しかったことを思い出し

もう一度ニヤリとする
23:53 いのぶのこと comments(0)
心の声が届いたか?てか叫んでたか?(笑)
 
最近はすっかりおうちっこのいのぶ。
家にこもりっきりだ。

このいのぶがだ。
今年は違ういのぶをやってみようということなんだが
やはり・・・・

しゃべりたぁ〜〜いっ!
皆にあいたぁ〜〜いっ!

病がムクムク出てきて。

ちょっと寂しいなぁ〜〜



って思ってたら。

玄関のチャイムがなって
宅配のおじさん?お兄さんが荷物を運んできてくれた。

福知山の友の名が

開けてみると



なんてなんてなんて

素敵なの
ブルーからグリーンに変わるやわらかいグラデーションと
淡いピンクが桜を思わせてくれて
印象のままに、優しい気持ちになる。
これをふっと目にすると
なんだがほっっとするな。

ちなみに
いのぶのうちにはあいにくお雛様がおられず
今年はなにかみつけようかなぁ〜って思ってた。

この心の声が?その叫びが?

聞こえたか?

さびしんぼうが
一気に退散して

とってもだ。

またまた友にだ。

何より、存在を思ってくれたことに
19:59 いのぶのこと comments(6)
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